return pdf from mvc : Convert from pdf to jpg application software utility azure winforms html visual studio indesign_reference34-part1294

CJK 文字の書式設定
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テキストに対する斜体の適用
文字の回転
文字の前後のアキ量の調整
縦中横の使用
テキストへのルビの追加
圏点の適用
サイズの異なる文字の揃え
テキストに対する斜体の適用
文字を斜めに傾ける場合、従来の写植技術では、字形をフィルムにセットしたまま、レンズを使用して歪めていました。この傾斜スタイルを斜
体と言います。斜体では、字形が拡大 / 縮小されるので、単純に字形を傾けたものとは異なります。InDesign の斜体機能を使用すると、字形の高
さを変えずに、傾斜させるテキストの中心点からの縮小率や角度を調整することができます。
斜体
A. 拡大 / 縮小の適用なし B. 縮小率 30 %、45 斜体 C. 「ツメの調整」オプションを選択 D. 「ライン揃え」オプションを選択
1. テキストを選択します。
2. 文字パネルメニューまたはコントロールパネルメニューから「斜体」を選択します。
3. 次のオプションを指定して、「OK」をクリックします。
「縮小率」で、字形の歪みの割合を指定します(従来の写植技術と対比した場合、10 %の縮小は 1 番レンズと同等で、40
%の縮小は 4 番レンズと同等です)。
「角度」で、30、45 または 60 度を指定して傾斜の角度を設定します。
横組みテキストで横組みの行が水平に表示され、縦組みテキストで縦組みの行が垂直に表示されるように、「ライン揃え」
を選択して字体を回転させます。
字送りを詰めるには「ツメの調整」を選択します。
斜体をテキストに適用した後、文字を個々に回転させて傾斜効果を微調整することもできます。
文字の回転
1. 文字を選択します。
2. 文字パネルで、「文字回転」
に値を入力します。マイナスの値を指定すると、文字が右回り(時計回り)に回転します。
文字の前後のアキ量の調整
1. 文字ツールを使用して、開く括弧類または閉じ括弧類を選択します。
2. 文字パネルの「文字前のアキ量」
または「文字後のアキ量」
で、追加するアキの量を選択します。
例えば、「二分」を指定すると 2 分の 1 の全角スペースに設定され、「四分」を指定すると 4 分の 1 の全角スペースに設定されます。行が両端揃
えに設定されている場合、このアキは調整されません。アキの調整は、「文字組みアキ量」の設定を特定の文字について変更する場合に特に役立
ちます。
336
.Net convert pdf to jpg - Convert PDF to JPEG images in C#.net, ASP.NET MVC, WinForms, WPF project
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.Net convert pdf to jpg - VB.NET PDF Convert to Jpeg SDK: Convert PDF to JPEG images in vb.net, ASP.NET MVC, WinForms, WPF project
Online Tutorial for PDF to JPEG (JPG) Conversion in VB.NET Image Application
change pdf to jpg file; reader pdf to jpeg
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開く括弧の前にアキを追加
縦中横の使用
「縦中横」(組文字または連文字とも呼びます)を使用すると、縦組みテキストの一部を横組みテキストにすることができます。縦組みテキスト
では、数字、日付、短い外国語の単語などの半角文字を縦中横にすると読みやすくなります。
縦中横の適用前と適用後
「縦中横設定」コマンドを使用すると、テキストを左、右、上、下に移動することができます。また、特定の半角文字に対して「自動縦中横」を
設定することもできます。「自動縦中横」は段落属性として設定するオプションです。
文字パネルの「文字ツメ」または字送りを使用して、縦中横の文字間隔を調整できます。
縦中横の適用
1. 縦中横を適用するテキストを選択します。
2. 次のいずれかの操作を行います。
文字パネルメニューまたはコントロールパネルメニューの「縦中横」を選択します。
文字パネルメニューまたはコントロールパネルメニューから「縦中横設定」を選択し、縦中横設定ダイアログボックスの
「縦中横」を選択して、「OK」をクリックします。
複数の縦中横の文字が連続する場合、それぞれを分離させるには結合なしの文字を使用します。書式/特殊文字を挿入/その他/結合なしを選
択します。
縦中横の削除
1. 縦中横を適用するテキストを選択します。
2. 次のいずれかの操作を行います。
文字パネルメニューまたはコントロールパネルメニューの「縦中横」を選択してキャンセルします。
文字パネルメニューから「縦中横設定」を選択して、縦中横設定ダイアログボックスの「縦中横」の選択を解除し、
「OK」をクリックします。
縦中横設定の変更
1. 文字パネルメニューの「縦中横設定」を選択します。
2. 「上下位置」で、テキストを上下方向に移動する値を指定します。プラスの値を指定するとテキストは上方向に移動し、マイ
ナスの値を指定すると下方向に移動します。
3. 「左右位置」で、テキストを左右の方向に移動する値を指定します。プラスの値を指定するとテキストは右方向に移動し、マ
イナスの値を指定すると左方向に移動します。
特定の段落に対する自動縦中横の設定
1. 自動縦中横を設定するテキストを選択するか、段落にテキスト挿入点を置きます。
337
Online Convert Jpeg to PDF file. Best free online export Jpg image
So, feel free to convert them too with our tool. want to turn PDF file into image file format in C# application, then RasterEdge XDoc.PDF for .NET can also
change pdf file to jpg; changing pdf to jpg
Online Convert PDF to Jpeg images. Best free online PDF JPEG
We try to make it as easy as possible to convert your PDF files to JPG RasterEdge PDF to JPEG converting control SDK (XDoc.PDF for .NET) supports converting
best program to convert pdf to jpg; convert pdf to jpg for
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2. 段落パネルメニューから「自動縦中横設定」を選択します。
3. 「組数字」で、連続する半角文字を何文字まで縦方向に回転するかを桁数で指定します。例えば、2 と指定すると、「123」と
いう文字列は回転しませんが、「12」は回転します。
4. 縦中横を欧文テキストに適用したい場合は、「欧文も含める」を選択し、「OK」をクリックします。
テキストへのルビの追加
日本語では、ルビ(ふりがなとも言います)は、通常、漢字の読みをひらがなで表すために使用します。ルビは、簡体中国語ではピンインと呼ば
れ、繁体中国語ではチューインと呼ばれます。InDesign では、日本語のルビについては完全サポートを提供し、中国語のピンインとチューインに
ついては限定的にサポートしています。ルビの位置、サイズ、カラーを指定して、ルビ設定を調整することができます。また、ルビが親文字より
も長いときのルビの配置を指定することもできます。ルビに縦中横を適用することもできます。
横組みテキストにふられたルビ(左)と、縦組みテキストの右側にふられたルビ(右)
ルビをふる親文字が 2 行にわたっている場合、親文字は次の行に移動し、ルビが追加されます。
注意: 特定の状況(変数を含むスタイルを適用した場合など)では、ルビ文字が削除されることがあります。
1. ルビをふるテキストを選択します。選択したテキストに強制改行が含まれている場合は、ルビをふることはできません。
2. 文字パネルメニューまたはコントロールパネルメニューの「ルビ」から「ルビ」を選択します。
3. 「ルビ」にルビ文字を入力します。
4. ルビ設定を変更するには、ダイアログボックス左側のオプションを選択し、設定を指定します。
5. 「OK」をクリックします。
ルビ設定
ルビダイアログボックスの各パネルには次のオプションがあります。
ルビの位置と間隔
「種類」では、「モノルビ」または「グループルビ」を選択します。「モノルビ」を選択したときは、ルビ文字を入力する際に
半角または全角の空白を入力して、各親文字に割り当てるルビ文字列を区切ります。例えば、「白熱灯」にルビをふる場合、
「はくねつとう」と入力します。
ルビ
A. モノルビ B. グループルビ
「揃え」で、ルビ文字の位置を指定します。サンプルフィールドに表示されるグラフィックで位置を確認できます。
横組みテキストの上または縦組みテキストの右にルビを付けるには、「位置」で「親文字の上 / 右」を選択し、横組みテキスト
の下または縦組みテキストの左にルビを付けるには、「親文字の下 / 左」を選択します。
「横組み左右 / 縦組み上下」と「横組み上下 / 縦組み左右」で、ルビと親文字の間隔を指定します。マイナスの値を入力する
と、ルビが親文字に近づきます。
ルビのフォントとサイズ
「フォント」で、フォントファミリとフォントスタイルを選択します。
「サイズ」で、ルビ文字のサイズを指定します。デフォルトのルビサイズは、親文字の半分です。
338
C# Create PDF from images Library to convert Jpeg, png images to
Batch convert PDF documents from multiple image formats, including Jpg, Png, Bmp, Gif, Tiff, Bitmap, .NET Graphics, and REImage.
conversion pdf to jpg; convert pdf file to jpg online
C# Image Convert: How to Convert Adobe PDF to Jpeg, Png, Bmp, &
Copy the code below to your .NET project to pdf"; String outputFilePath = @"C:\output.bmp"; // Convert PDF to bmp C# sample code for PDF to jpg image conversion
changing pdf to jpg file; best way to convert pdf to jpg
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「水平比率」と「垂直比率」で、ルビ文字の高さと幅の比率を指定します。
ルビの異体字(利用できる場合)を使用するには、「OpenType Pro のルビ字形を使用」を選択します。一部の OpenType Pro
フォントには、ルビ専用のかな文字が用意されている場合があります。このオプションを選択すると、標準のかな文字の字形で
はなく、ルビ専用の字形が使用されます。
「組数字」で、連続する半角文字を何文字まで縦方向に回転するかを桁数で指定します。例えば、2 と指定すると、「123」と
いう文字列は回転しませんが、「12」は回転します。
縦中横を欧文文字に適用する場合は、「欧文も含める」を選択します。
OpenType 機能を使用するか字形を拡大 / 縮小して、ルビ文字と同じサイズ(1 em 四方)を持つ縦中横に強制的に実行するに
は、「幅に合わせる」を選択します。
ルビが親文字より長ときの調整
ルビ文字全体の幅が親文字全体の幅より長い場合、「文字かけ処理」で指定した幅のルビが親文字の両隣の文字にかかります。
日本語では、文字かけ対象の文字種は JISx4051-1995 規格に準拠しています。
ルビをふるのに必要な親文字の間隔を「親文字間の調整」で指定します。サンプルフィールドに表示されているグラフィック
は、別のオプションを選択すると更新されます。
ルビの文字幅を自動的に調整するには、「ルビの文字幅を自動的に詰める」を選択して、ルビの文字幅を詰める比率を指定しま
す。
親文字を行の先頭と最後に合わせるには、「自動行頭 / 行末揃え」を選択します。
ルビカラー
リストボックスでカラースウォッチを選択します。
必要に応じて、濃淡の割合と線幅を指定します。
ルビ文字の塗りまたは線のオーバープリントを設定するには、「塗りオーバープリント」または「線オーバープリント」を選択
します
(オーバープリントを手動で使用するかどうかの判別を参照してください)。
圏点の適用
圏点(傍点とも言います)は、強調したい文字に付加する点のことです。既定の圏点の字体から点の種類を選択したり、カスタマイズした圏点文
字を指定したりすることができます。また、圏点の設定を調整して、位置、サイズ、カラーを指定することもできます。
小さい黒丸圏点、ゴマ圏点、小さい白丸圏点をテキストに適用
圏点の適用
1. 強調する文字を選択します。
2. 文字パネルメニューまたはコントロールパネルメニューの「圏点」から「蛇の目」や「白丸」など、圏点文字を選択します。
圏点の設定と色の変更
1. 文字パネルメニューまたはコントロールパネルメニューの「圏点」から「圏点」を選択します。
2. 「圏点設定」で、次のオプションを指定します。
圏点種類「蛇の目」や「白丸」などの圏点文字を選択します。「カスタム」を選択して、カスタム文字を指定します。直接文
字を入力することも、特定の文字セットの文字コード値を指定することもできます。
位置圏点と親文字との間の間隔を指定します。
表示される場所横組みテキストの上または縦組みテキストの右に圏点を付けるには「上 / 右」、横組みテキストの下または縦
組みテキストの左に圏点を付けるには「下 / 左」を選択します。
サイズ圏点文字のサイズを指定します。
揃え圏点を文字の仮想ボディの中央に表示する(「中付き」)か、左端(縦組みテキストの場合は上端)に表示する(「肩付
き」)かを指定します。
339
C# Image Convert: How to Convert Tiff Image to Jpeg, Png, Bmp, &
Of course, our XDoc.Converter for .NET still enables you to define a resolution for RasterEdge.XDoc.PDF.dll. This demo code will convert first page to jpeg image
batch pdf to jpg; convert pdf file to jpg file
VB.NET PDF Convert to Images SDK: Convert PDF to png, gif images
Resize converted image files in VB.NET. Convert PDF to Jpg, Png, Bmp, Gif, Tiff and Bitmap in ASP.NET. Embed PDF to image converter in viewer.
best pdf to jpg converter for; convert pdf to jpg
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水平比率と垂直比率圏点文字の高さと幅の比率を指定します。
3. 圏点のカラーを変更するには、リストボックスから「圏点カラー」を選択し、次のオプションを指定します。
リストボックスからカラースウォッチを選択します。
必要に応じて、濃淡の割合と線幅を指定します。
圏点文字の塗りまたは線のオーバープリントを設定するには、「塗りオーバープリント」または「線オーバープリント」を
選択します
(オーバープリントを手動で使用するかどうかの判別を参照してください)。
4. 「OK」をクリックします。
サイズの異なる文字の揃え
異なるサイズの文字を 1 行に配置するとき、「文字揃え」設定を使用して、行内の最も大きい文字にテキストを揃える方法を指定することができ
ます。文字を仮想ボディの上、中央または下に揃えたり(縦組みフレームの場合は右、中央、左)、欧文ベースラインに揃えたり、平均字面の上
または下(縦組みフレームの場合は右または左)に揃えたりすることができます。平均字面(ICF)とは、フォントデザイナがフォントを構成する
全角文字をデザインするときに使用する標準の高さと幅です。
サイズの異なる文字の揃え
A. サイズの異なる文字を全角文字の上端に揃える B. サイズの異なる文字を全角文字の中央に揃える C. サイズの異なる文字を全角文字の下端
に揃える
注意: 行のすべての文字が同じサイズの場合は、「文字揃え」を適用しても効果はありません。
1. 文字を揃える行またはテキストの範囲を選択するか、選択ツールを使用してテキストフレームを選択します。
2. 文字パネルメニューまたはコントロールパネルメニューの「文字揃え」から、以下のいずれかのオプションを選択します。
「欧文ベースライン」は、行にある小さい文字を、大きい文字のベースライングリッドに揃えます。
「仮想ボディの上 / 右」、「仮想ボディの中央」または「仮想ボディの下 / 左」は、行にある小さい文字を、大きい文字の
仮想ボディの指定位置に揃えます。縦組みテキストでは、「仮想ボディの上 / 右」はテキストを仮想ボディの右側に揃え、
「仮想ボディの下 / 左」は段落を仮想ボディの左側に揃えます。
「平均字面の上 / 右」または「平均字面の下 / 左」は、行にある小さい文字を、大きい文字の指定平均字面に揃えます。縦
組みテキストでは、「平均字面の上 / 右」はテキストを平均字面の右側に揃え、「平均字面の下 / 左」はテキストを平均字
面の左側に揃えます。
関連項目
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340
C# TIFF: C#.NET Code to Convert JPEG Images to TIFF
Use C# Code to Convert Jpeg to Tiff. Jpeg image to Tiff image in your .NET application. string[] imagePaths = { @"C:\demo1.jpg", @"C:\demo2.jpg", @"C:\demo3.jpg
convert pdf pages to jpg; change pdf into jpg
VB.NET PDF - Convert PDF with VB.NET WPF PDF Viewer
Convert PDF to image file formats with high quality, support converting PDF to PNG, JPG, BMP and GIF. VB.NET WPF PDF Viewer: Convert and Export PDF.
reader convert pdf to jpg; convert pdf image to jpg image
Glyphs and special characters
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To the top
Glyphs panel overview
Insert glyphs and special characters
Create and edit custom glyph sets
Use quotation marks
Insert white space characters
Glyphs panel overview
Enter glyphs by way of the Glyphs panel. The panel initially shows glyphs in the font where the cursor is located, but you can view a different font,
view a type style in the font (for example, Light, Regular, or Bold), and make the panel display a subset of glyphs in the font (for example, math
symbols, numbers, or punctuation symbols).
Glyphs panel
A. Show subset of glyphs B. Tool tip C. Font list D. Font style
By moving the pointer over a glyph, you can read its CID/GID value, Unicode value, and name in a tool tip.
Open the Glyphs panel
Choose Type > Glyphs or Window > Type & Tables > Glyphs.
Change the Glyphs panel view
Click the cycle widget (it’s located to the left of the word “Glyphs” on the Glyphs panel) to change views of the panel. Clicking
the widget presents these views in succession: the collapsed panel, the entire panel, and the panel without recently used
glyphs.
Click the Zoom In or Zoom Out buttons in the lower-right corner of the Glyphs panel.
Resize the Glyphs panel by dragging the lower-right corner.
Filter the glyphs that appear
Do one of the following on the Show list to determine which glyphs appear on the Glyphs panel:
Choose Entire Font to display all glyphs available in the font.
Choose an option below Entire Font to narrow the list to a subset of glyphs. For example, Punctuation displays only
punctuation glyphs; Math Symbols narrows the choices to mathematical symbols.
Sort glyphs in the Glyphs panel
Choose By CID / GID or By Unicode to determine how glyphs are sorted in the Glyphs panel.
Insert glyphs and special characters
341
A glyph is a specific form of a character. For example, in certain fonts, the capital letter A is available in several forms, such as swash and small
cap. You can use the Glyphs panel to locate any glyph in a font.
OpenType fonts such as Adobe Caslon™ Pro provide multiple glyphs for many standard characters. Use the Glyphs panel when you want to insert
these alternate glyphs in your document. You can also use the Glyphs panel to view and insert OpenType attributes such as ornaments, swashes,
fractions, and ligatures.
Insert special characters
You can insert common characters such as em dashes and en dashes, registered trademark symbols, and ellipses.
1. Using the Type tool, position the insertion point where you want to insert a character.
2. Choose Type > Insert Special Character, and then select an option from any of the categories in the menu.
If special characters that you use repeatedly do not appear on the list of special characters, add them to a glyph set that you create.
Insert a glyph from a specified font
1. Using the Type tool, click to place the insertion point where you want to enter a character.
2. Choose Type > Glyphs to display the Glyphs panel.
3. To display a different set of characters in the Glyphs panel, do any of the following:
Select a different font and type style, if available. From the Show menu, choose Entire Font. Or, if you selected an
OpenType font, choose from a number of OpenType categories.
Choose a custom glyph set from the Show menu. (See Create and edit custom glyph sets.)
4. Scroll through the display of characters until you see the glyph you want to insert. If you selected an OpenType font, you can
display a pop-up menu of alternate glyphs by clicking and holding the glyph box.
5. Double-click the character you want to insert. The character appears at the text insertion point.
Insert a recently used glyph
InDesign tracks the previous 35 distinct glyphs you inserted and makes them available under Recently Used in the first row of the Glyphs panel
(you have to expand the panel to see all 35 glyphs on the first row).
Do one of the following:
Double-click a glyph under Recently Used.
Choose Recent Glyphs on the Show list to display all recently used glyphs in the main body of the Glyphs panel, and then
double-click a glyph.
Clear recently used glyphs
To clear a selected glyph from the Recently Used section, right-click (Windows®) or Control-click (Mac OS) a glyph in the
Recently Used section, and then choose Delete Glyph From Recently Used.
To clear all recently used glyphs, choose Clear All Recently Used.
Replace a character with an alternate glyph
When a character includes alternate glyphs, it appears in the Glyphs panel with a triangle icon in the lower-right corner. You can click and hold the
character in the Glyphs panel to display a pop-up menu of the alternate glyphs, or you can display alternate glyphs in the Glyphs panel.
Selecting alternate glyphs in OpenType font
1. Choose Type > Glyphs to display the Glyphs panel.
2. Select Alternates For Selection from the Show list.
3. Using the Type tool, select a character in your document.
4. Do one of the following to replace the selected character in the document:
Double-click a glyph in the Glyphs panel.
Select a glyph on the menu.
Display OpenType glyph attributes in the Glyphs panel
342
To the top
For easy selection, the Glyphs panel allows you to display characters for only the selected OpenType attributes. You can select various options
from the Show menu in the Glyphs panel.
Show menu options in the Glyphs panel
1. In the Glyphs panel, choose an OpenType font from the font list.
2. Choose an option from the Show menu.
The options displayed vary depending on which font is selected. For information on applying OpenType font attributes, see Apply OpenType font
attributes. For more information on OpenType fonts, see www.adobe.com/go/opentype.
Highlight alternate glyphs in the text
1. Choose Edit > Preferences > Composition (Windows) or InDesign > Preferences > Composition (Mac OS).
2. Select Substituted Glyphs, and then click OK. Substituted glyphs in the text are highlighted in nonprinting yellow.
Create and edit custom glyph sets
A glyph set is a named collection of glyphs from one or more fonts. Saving commonly used glyphs in a glyph set prevents you from having to look
for them each time you need to use them. Glyph sets are not attached to any particular document; they are stored with other InDesign preferences
in a separate file that can be shared.
You can determine whether the font is remembered with the added glyph. Remembering fonts is useful, for example, when you are working with
dingbat characters that may not appear in other fonts. If a glyph’s font is remembered, but the font is missing, the font’s square appears in pink in
the Glyphs panel and the Edit Glyph Set dialog box. If a font is not remembered with an added glyph, a “u” appears next to the glyph, indicating
that the font’s unicode value determines the appearance of the glyph.
Create a custom glyph set
1. Choose Type > Glyphs.
2. Do one of the following:
From the Glyphs panel menu, choose New Glyph Set.
Open the context menu on the Glyphs panel and choose New Glyph Set.
3. Type the name of the glyph set.
4. Choose the insert order in which glyphs will be added to the glyph set, and click OK:
Insert At FrontEach new glyph is listed first in the set.
Append At EndEach new glyph is listed last in the set.
Unicode Order All glyphs are listed by the order of their unicode values.
5. To add glyphs to the custom set, select the font containing the glyph at the bottom of the Glyphs panel, click the glyph to
select it, and then choose the name of the custom glyph set from the Add To Glyph Set menu on the Glyphs panel menu.
View a custom glyph set
Do one of the following on the Glyphs panel:
343
To the top
Choose the glyph set on the Show list.
On the Glyphs panel menu, choose View Glyph Set, and then the name of the glyph set.
Edit custom glyph sets
1. Choose Edit Glyph Set from the Glyph panel menu, and then choose the custom glyph set.
2. Select the glyph you want to edit, do any of the following, and then click OK:
To bind the glyph to its font, select Remember Font With Glyph. A glyph that remembers its font ignores the font applied to
the selected text in the document when the glyph is inserted into that text. It also ignores the font specified in the Glyph
panel itself. If you deselect this option, the Unicode value of the current font is used.
To view additional glyphs, choose a different font or style. If the glyph is not defined with a font, you cannot select a
different font.
To remove a glyph from the custom glyph set, choose Delete From Set.
To change the order in which glyphs are added to the set, choose an Insert Order option. Unicode Order is not available if
Insert At Front or Append At End was selected when the glyph set was created.
Delete glyphs from custom glyph sets
1. In the Glyphs panel, choose the Custom Glyph Set from the Show menu.
2. Right-click (Windows) or Control-click (Mac OS) a glyph, and then choose Delete Glyph From Set.
Delete custom glyph sets
1. Do one of the following:
From the Glyphs panel menu, choose Delete Glyph Set.
From the context menu, choose Delete Glyph Set.
2. Click the name of a custom glyph set.
3. Click Yes to confirm.
Save and load glyph sets
Custom glyph sets are stored in files kept in the Glyph Sets folder, a subfolder of the Presets folder. You can copy glyph set files to other
computers and in so doing make custom glyph sets available to others. Copy glyph set files to and from these folders to share them with others:
Mac OS Users\[username]\Library\Preferences\Adobe InDesign\[Version]\[Language]\Glyph Sets
Windows XPDocuments and Settings\[username]\Application Data\Adobe\InDesign\[Version]\[Language]\Glyph Sets
Windows Vista and Windows 7Users\[username]\AppData\Roaming\Adobe\InDesign\[Version]\[Language]\Glyph Sets
Use quotation marks
You can specify different quotation marks for different languages. These quotation mark characters appear automatically during typing if the Use
Typographer’s Quotes option is selected in the Type section of the Preferences dialog box.
Specify which quotation marks to use
1. Choose Edit > Preferences > Dictionary (Windows) or InDesign > Preferences > Dictionary (Mac OS).
2. Choose a language from the Language menu.
3. Do any of the following, and then click OK:
For Double Quotes, select a pair of quotation marks, or type the pair of characters you want to use.
For Single Quotes, select a pair of quotation marks, or type the pair of characters you want to use.
Insert straight quotation marks
Do one of the following:
Choose Type > Insert Special Character > Quotation Marks > Straight Double Quotation Marks or Straight Single Quotation
Mark (Apostrophe).
Deselect the Use Typographer’s Quotes option in the Type section of the Preferences dialog box, and then type the quotation
mark or apostrophe.
Press Shift+Ctrl+Alt+' (Windows) or Shift+Command+Option+' (Mac OS) to switch between turning on and off the Use
Typographer’s Quotes preferences option.
The character frequently used to indicate feet, arcminutes, or minutes of time is the prime mark. It looks like a slanted apostrophe. The
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To the top
character frequently used to indicate inches, arcseconds, or seconds of time is the double prime mark. These symbols are different from
apostrophes and double quotation marks. Some fonts include the prime and double prime marks. Use the Glyphs panel to insert these marks.
If the font doesn’t have a prime or double prime mark, insert the straight quotation mark, and italicize it.
Insert white space characters
A white space character is a blank space that appears between characters. You can use white-space characters for many different purposes, such
as preventing two words from being broken at the end of a line.
1. Using the Type tool, position the insertion point where you want to insert a certain amount of white space.
2. Choose Type > Insert White Space, and then select one of the spacing options (such as Em Space) in the context menu.
Representative symbols of the white-space characters appear when you choose Type > Show Hidden Characters.
White space options
The following options appear on the Type > Insert White Space menu:
Em Space 
Equal in width to the size of the type. In 12-point type, an em space is 12 points wide.
En Space 
One-half the width of an em space.
Nonbreaking Space 
The same flexible width as pressing the spacebar, but it prevents the line from being broken at the space character.
Nonbreaking Space (Fixed Width) 
A fixed width space prevents the line from being broken at the space character, but does not expand or
compress in justified text. The fixed width space is identical to the Nonbreaking Space character inserted in InDesign CS2.
Third Space 
One-third the width of an em space.
Quarter Space 
One-fourth the width of an em space.
Sixth Space 
One-sixth the width of an em space.
Flush Space 
Adds a variable amount of space to the last line of a fully justified paragraph, useful for justifying text in the last line. (See Change
Justification settings.)
Hair Space 
One-twenty-fourth the width of an em space.
Thin Space 
One-eighth the width of an em space. You may want to use a thin space on either side of an em dash or en dash.
Figure Space 
Same width as a number in the typeface. Use a figure space to help align numbers in financial tables.
Punctuation Space 
Same width as an exclamation point, period, or colon in the typeface.
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